ダークナイトが、
8月9日に公開されます
レンタル料が100円と言うサービスをやっていたので
なんとなく、前作のバットマンビギニングのDVDをレンタルしました。
話は
主人公の幼い時両親が、強盗に殺されてしまいます。
そして主人公が青年に成長したとき、その犯人が、司法取引で刑務所を
出られるようになることを聞きます
早速復讐をしようとしますが 犯人は、他の人に殺されてしまいます。
主人公は、失望し、そこから犯罪を重ねながら世界を旅します。
ある日、警察に捕まり刑務所に入ります。
そこで、不思議な人物に出会い 言われたとおりにある人物を
山奥に尋ねます。
その人物は、忍者で古く古代の時代から、乱れきった都市を
破壊してきた秘密に組織でした。
そこで、修行した主人公は卒業試験で犯罪人をその手で殺せといわれ
断りました、激闘の末抜け出した主人公は、ゴッサムシティーに帰りま
した。
そこで、以前から憧れていた女性の一言で、正義が目覚め
バットマンとして悪と戦うことにしました。
こうして、バットマンは誕生したのです。
バットマンが、忍者であることを始めて知りました。
昔、子供のころ見たテレビシリーズのバットマンからは到底想像
できません。ご存知である少し年配の方は、お分かりですね
まあ、これでダークナイトにすんなり入れると思います
犯人役の方が、亡くなったりして大変そうですが映画は
楽しみですね。
久しぶりに、書きましたがよろしくお願いします。

NEXT ニコラス・ケイジ
STORY:
クリス・ジョンソン(ニコラス・ケイジ)には、〈2分先〉の将来が見える。しかし、それはあくまで自分に直接関係のあることだけ。他人や、世界全体の未来を読むことはできない。
彼は、ラスベガスのマジシャンだった
核兵器を持つテロリストが、ロサンゼルスを爆破しようと企てていることをかぎつけたFBIは、その陰謀を阻止するべく、クリスの協力を得ようとするが、クリスに逃げられる。
そんなときに、クリスは、あこがれていたリズと愛し合う間になる
クリスは、リズがテロリストに利用される将来が見えた
リズの命を救うために、クリスは必死で彼らの居場所を探そうとする
そしてFBIとともにテロリストに立ち向かう
2分先しかわからないのが、惜しいですね
それでも十分なことは、たくさんありますね 映画のようにトランプの賭博だったり
マージャンだったり、賭博ばかりですが 競馬や競輪などは2分では無理ですね
先日のジャンパーの能力もいいけれどこの能力も欲しいですね
個人的には、ニコラス・ケイジの髪型が変に気になるこのごろです。

仮面ライダー THE NEXT
STORY:
ショッカーから逃れた本郷剛と一文字隼人、本郷は教師をして身を隠していた
クラスに人気アイドルの親友がいる生徒がいた、しかしそのアイドルの
歌を聴いていた人が次々と惨殺されていく
一方、ショッカーはナノロボットを使って日本中の人間を改造する計画
を進行していた。
本郷は、アイドルに関する事件を探っているうちに、アイドルの兄
風見志郎に出会うが、風見は本郷、一文字の裏切りライダーを倒すべき
ナノロボットで改造されたライダー3号であった
アイドル、その親友の生徒、アイドルの兄、生徒の担任不思議な
繋がりで結果的にはショッカーを倒すべき団結する
ライダーのデザインは、懐かしいが新しい昔のライダーでは、変身後に
仮面を脱ぐことは決してなかったと思うが、今回は簡単に脱いでいる
そして、大きな違いは、殺人のシーンが、リアルでとても子供には
見せられないものです
話の流れ等は、TVシリーズのときのような子供だまし的なものでなく
大人もしっかり楽しめます。

ベオウルフの不思議な映像
映画は、2007年の末に公開され内容をご存じの方も多いと思いますが
話としては、怪物に荒らされ続けた北の国 宴が原因であることから
宴の館を閉鎖します
そこへ、ベオウルフが船に乗り怪物退治にやってきます
見事にその怪物を退治するのです
が、すぐに怪物の母親の復習にあい兵隊が惨殺されてしまいます
母親を退治しに行きますが、人間の弱みに付け込まれ
結果的には呪いを受けてしまいます
最後には、その呪いを振り払うことが出来るのですが、命 尽きます
感動したのは、
最後に妻に自分は怪物に色と欲で惑わされてしまう”愚か者で、
英雄ではない”と言って謝りますそして妻との本当の愛を確かめ合う
ところです
映像の不思議は、
すべてにCGが施されているのだと思われるところです
怪物は当然として
王妃の顔、住民の顔、姿、話題になったアンジェリーナの姿、そして顔
どれが、CGでどれが本当の生の人間なのかわからなくなります
とても不思議でした
しかし映像は、建物、海、沼、木々と綺麗で広がりが凄く自然です
何度も見返したい映画です。

紀元前1万年 4月26日公開
まだ人間も野獣も自然のままに暮らし、マンモスも生息していた、紀元前一万年。人類が創造力と信じる力を手にし、人間としての道を歩み始めたこの時代に、なおもサーベルタイガーや有史以前の野獣たちと戦い、旅を続けるひとりの若者(スティーブン・ストレイト)がいた。彼の旅の目的は、失われた文明を見つけ、愛する女性(カミーラ・ベル)を悪の帝王から奪還することだった――。壮大な自然風景をバックに、巧みなCG技術で復元させたマンモスやピラミッドなどが目を見張るアドベンチャー大作。(シネマカフェ)
こういった映画は、現在の人間のオゴリを戒めてくれると言いますか
人間は、地球に住む生き物の一種族にしか過ぎないと言うことを
教えられます
そして、いろいろな事に悩んでいますが、人は生まれ、生き、そして死ぬ
と言う生き物の基本は紀元前1万年も前から変わっていない。
必死に生きることが、重要であると言うことを感じさせてくれますね。







